【30代独身ひとり暮らし】部屋が多いほうがいい7つの理由3

部屋 一人暮らし
電池くん
電池くん

ひとり暮らしをはじめて思ったけど、部屋は多い方がいいで。その理由を解説は今回で3回目や。

・開放感がある

・物置としての1部屋

・洗濯物を気兼ねなく干せる

・防犯対策になる

・寝室を別にできる

・大きい机が置ける

・家電のサイズ選択が豊富

6 大きい机が置ける

 ひとり暮らしで大きな間取りに住む6つ目のメリットは「大きい机が置ける」ということである。

 人によって異なることもあるだろうが、作業環境というのは大切である。電池くんは家で仕事の資格の勉強をするときや、パソコン作業をするときは椅子に座って大きな机でするようにしている。

 電池くんはニトリのL字デスクを使用している。

出典 ニトリホームページ
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 勉強する際やパソコン作業などは、据え置き型の専用の机でやったほうがはかどるという人は少なからずいるのではないだろうか。

 部屋数の多い間取りに住んでいると、そういった作業をする部屋を作ることができるのである。

電池くん
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作業効率というのは非常に大事や。勉強する机を食事や日常生活に使う机と一緒にしてしまうと、どうしても作業効率が悪くなってしまうことがある。

椅子の向きをちょっと変えるだけで資料を取ったり、プリンターの印刷物を取ったりできるのはめっや楽やし、作業効率が上がっていいで。

7 家電のサイズ選択が豊富

 ひとり暮らしで大きな間取りに住む6つ目のメリットは「家電のサイズ選択が豊富」ということである。

 電池くんは、ひとり暮らしにしては大型の家電を取り揃えている。電子レンジや冷蔵庫といった調理家電はひとり暮らし用のコンパクトなものではなく、2~3人用の家電を使用している。

 これは、ひとり暮らしで作り置きの料理をつくるときに非常に楽なのである。冷蔵庫が大きいと買い物の回数も少なくて済むし、電子レンジが大きいといろんなものを一緒に温めることができるので、時間効率がいいのもメリットのひとつである。

 小さい間取りの部屋だと、選べる家電も少ないだろうし、コンパクトで機能面で優れている家電は非常に高価である。機能面で優れており、価格もこなれている家電は少し大きい作りになっているので、大きい間取りの部屋だとそれを置くことが出来るのである。

まとめ

 ひとり暮らしで部屋が多い方がいい理由を3回に渡って解説した。

・開放感がある

・物置としての1部屋

・洗濯物を気兼ねなく干せる

・防犯対策になる

・寝室を別にできる

・大きい机が置ける

・家電のサイズ選択が豊富

 以上の7つをあげさせてもらった。

 

電池くん
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もちろん、部屋数が多い部屋はデメリットもある。一番のデメリットは家賃が高くなるということやと思う。

でも、6畳の1Kや1LDKの部屋よりもコストパフォーマンスは優れているとわしは考えとる。

全ての人に当てはまるわけではないやろうけど、ひとり暮らしをする人は参考にして欲しい。

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