節約の味方!業務スーパーで1週間分の買い出し【ひとり暮らし】

買い出し 一人暮らし
電池くん
電池くん

わしは自炊をしとるけど、料理は苦手や。

1年間やってみて、料理にあまり興味が無いことが分かってきたで。

でも毎食外食やとお金がかかる。

そこでしているのがお手軽に作れるものの買い出しや。

この記事を読めばわかること

・月の生活費が13万円の社会人の自炊への付き合い方が分かります

・自炊で時間をかけずに節約するコツがわかります。

・一ヶ月の食費が23,000円前後にする方法がわかります。

電池くんのスペック

・30代独身ひとり暮らし

・中小企業の会社員

・資産は3,200万円以上

・月の生活費は13万~14万円、日々の生活は倹約がモットー

・年間の貯蓄率は約70パーセント

食費について

 食費は誰にでも平等にかかるものである。

 電池くんの食費は一か月23,000円ほどである。

 自炊と外食を織り交ぜてこの金額である。

 ひとり暮らしとしては平均よりのやや少ないといった金額だろう。

 ALL自炊の人は15,000円を下回ることもあるだろうし、さらに節約すれば10,000円を下回って美味しい食事をしている人もいるだろう。

 電池くんも自炊が多くなった月は16,000円ほどで食費を賄うことができた。

 そんな電池くんが食費を抑えるために利用している店舗は「業務スーパー」である。

業務スーパー

 関西エリアを中心として店舗を構えているチェーン店である。

 「神戸物産」として東証一部に上場しており、株価は約3,000円である。

電池くん
電池くん

配当利回りが低すぎて株は持ってないけど、株主優待なんかもあって好きな人は株式購入していいかもしれん。

 この業務スーパーで1週間分の食材を購入している。

購入品

 これだけ購入して2,500円ほどである。

 これと生鮮食品をスーパーマーケットで購入している。

 サラダなどはキャベツを買って千切りにするよりもカット野菜の方が割高だが便利で利用している。

 ポイントとしては、調理に時間の掛からないものを購入できることだ。

 餃子は焼いたり鍋に入れるだけで食べられるし、朝はピザなどのパンで済ますと洗い物も楽である。

 これが料理が苦手な人が上手に自炊と付き合う方法である。

電池くん
電池くん

1週間で生鮮食品を入れて3,500円ほど。

1日500円と考えてALL自炊なら15,000円ほどになる。

これと外食を組み合わせると23,000円で十分食費は賄えるで。

やはり自炊の力は大きいで。

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